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この鳥画像掲示板(1)では、デジカメで撮った鳥画像をセレクトして紹介しております。「アオサギ(蒼鷺)、アオジ(青鵐)、アオバズク(青葉木菟)、アオバト(緑鳩)、アカゲラ(赤啄木鳥)、アカハジロ(赤羽白)、アカハラ(赤腹)、アジサシ(鯵刺)、コアジサシ(小鯵刺)、コアジサシ(小鯵刺)、アヒル(家鴨)、アリスイ(蟻吸)、イカル(鵤)、イカルチドリ(鵤千鳥)」紹介したデータが消えますので書込みしないで下さい。コメントその他はこちらへお願い致します。メインの掲示板:http://www3.ezbbs.net/35/jh3ekh/画像は、小鯵刺 2007年5月23日 大泉緑地
アオサギ(蒼鷺)(Ardea cinerea)コウノトリ目 サギ科 全長、90〜98cm特徴:頭の先端は白色で、額の両側から目の上を通り後頭部で一つになる黒い帯状の冠羽があり、背は青灰色で、肩羽は伸びて飾り羽となり淡い灰色をしている。2006年8月5日 大仙公園
アオサギ(蒼鷺)(Ardea cinerea)コウノトリ目 サギ科 全長、90〜98cm分布:日本では、北海道、本州、四国、対馬で繁殖する。北海道では夏鳥、本州・四国では留鳥か漂鳥、九州以南では冬鳥である。関東平野には少ない。2008年11月14日 大泉緑地
アオサギ(蒼鷺)(Ardea cinerea)コウノトリ目 サギ科 全長、90〜98cm生息地:湿地、河川敷、湖、沼、農耕地などに見られる。水辺の樹上で休むことが多い。夕方は川の中州などに集まって眠る。2008年12月27日 大泉緑地
アオジ(青鵐)(Emberiza spodocephala)スズメ目 ホオジロ科 全長、約16cm特徴:頭上とほおは緑灰色で目先から嘴の基は黒味が強い。背は緑灰色で黒い縦斑があり、腰は茶褐色。翼には2本の淡色帯がある。下面は黄緑色で顎線と胸から脇にある縦斑は灰黒色。雌は、頭上と頬は灰緑色、眉斑と下面は淡黄緑色で黒い顎線と胸には縦斑がある。2007年2月7日 大泉緑地
アオジ(青鵐)(Emberiza spodocephala)スズメ目 ホオジロ科 全長、約16cm分布:日本では本州の中部以北、北海道で繁殖する。冬は本州西南部、四国、九州から台湾、中国南部にかけてすごす。2007年2月7日 大泉緑地
アオジ(青鵐)(Emberiza spodocephala)スズメ目 ホオジロ科 全長、約16cm生息地:山地帯上部から亜高山帯下部にかけての、比較的乾いた明るい林にすみ、疎林で藪が多いところ、林緑、若木林などを好む。2009年1月4日 大泉緑地
アオバズク(青葉木菟)(Ninox scutulata)フクロウ目 フクロウ科 全長(翼開長)27〜30cm(66〜70cm)特徴:雄、尾羽が長く体全体が黒褐色で尾には黒の帯がある。目が金色でお腹には縦斑がある。雌ほぼ、雌雄同色。夜間に飛び回って、昆虫類やカエル、小鳥やコウモリなどを捕食する。2006年10月26日 大泉緑地
アオバズク(青葉木菟)(Ninox scutulata)フクロウ目 フクロウ科 全長(翼開長)27〜30cm(66〜70cm)分布:日本ではほぼ全土で繁殖し、大部分の地域で夏鳥であるが、沖縄県では越冬する。2006年10月26日 大泉緑地
アオバズク(青葉木菟)(Ninox scutulata)フクロウ目 フクロウ科 翼開長、66〜70cm生息地:低山や低山帯の大きい樹木のある樹林にすみ、巨木があれば公園や社寺林にもすみつく。落葉広葉樹林、針葉樹林、針広混交林などどんな林でもよいが、常緑広葉樹林をとくに好み、西南日本に多い。2006年10月26日 大泉緑地
アオバト(緑鳩)(Sphenurus sieboldii) ハト目 ハト科 全長(翼開長)33cm特徴:雄、上面は暗緑色で喉の色はやや淡い。下面も暗緑色で下腹部になるにつれ白っぽく、中雨覆、小雨覆は赤紫色。虹彩は赤色で内側が青い。嘴は青灰色で、足は赤紫色。雌は、翼の上面の雨覆が緑色。2008年1月19日 大泉緑地
アオバト(緑鳩)(Sphenurus sieboldii) ハト目 ハト科 全長、33cm分布:北海道、本州、四国、九州で繁殖する。北海道では夏鳥、他は留鳥、本州中部以南に多い。2008年1月19日 大泉緑地
アオバト(緑鳩)(Sphenurus sieboldii) ハト目 ハト科 全長、33cm生息地:山地帯の広葉樹林、亜高山帯の針広混交林、ブナ林には少なく、西南日本のシイ、カシなどの常緑広葉樹林に多い。2008年1月19日 大泉緑地
アカゲラ(赤啄木鳥)(Dendrocopos major)キツツキ目 キツツキ科 全長、約23cm特徴:雄は、下腹部とお尻が赤く雄では頭頂が黒く後頭だけが赤い。雌は後頭も黒い。オオアカゲラとは大きさ、頭上が赤い、背に逆八字の白斑がないことで区別する。木の幹に縦にとまり昆虫を採り、遠くからドラミングの音を聞くことがある。雌雄同色。2007年1月5日 大泉緑地
アカゲラ(赤啄木鳥)(Dendrocopos major)キツツキ目 キツツキ科 全長、約23cm分布:旧北区を代表する普通種で、留鳥。日本では北海道から本州まで分布するが、西南日本では少なく、中部地方以北に多くほとんど留鳥である。2007年1月5日 大泉緑地
アカゲラ(赤啄木鳥)(Dendrocopos major)キツツキ目 キツツキ科 全長、約23cm生息地:低地、低山帯、亜高山帯のいろいろなタイプの樹林にすみ、落葉広葉樹林、アカマツ林などの比較的明るい林を好む。川辺林や農耕地に点在する雑木林、樹木の多い公園や集落でも繁殖する。2007年1月5日 大泉緑地
アカハジロ(赤羽白)(Aythya baeri)カモ目 カモ科 全長、41〜46cm特徴:頭は緑色光沢のある黒色で、脇、下腹は褐色である。腹は白く、上面は褐色。虹彩は白く、下尾筒は白い。翼の上面は美しい色合いで、風切羽根は白く、先端が黒い。メジロガモに似ている。雌は、雄と大きく違う点は、胸の褐色と腹の境目がなく、つながっている。顔は光沢はなく一様に黒褐色。虹彩は白くない。2008年3月15日 大塚山古墳
アカハジロ(赤羽白)(Aythya baeri)カモ目 カモ科 全長、41〜46cm分布:ユーラシア大陸極東部で繁殖、冬季になると日本には稀に渡来し、北海道、九州、本州で記録がある。2008年3月17日 大塚山古墳
アカハジロ(赤羽白)(Aythya baeri)カモ目 カモ科 全長、41〜46cm生息地:日本には1〜2羽で見られる事が多い。淡水域でキンクロハジロやホシハジロの群に混っている例が多数ある。繁殖地では低地のヨシや水草に囲まれた水草の豊かな池を好む。2008年3月17日 大塚山古墳
アカハラ(赤腹)(Turdus chrysolaus) スズメ目 ツグミ科 全長、23.5cm特徴:雄は、背、翼、体上面がオリーブがかった褐色、頭部は黒色である。喉と胸の黒色の境目はぼやけている。腹部は白く、胸と脇は橙色っぽい赤色である。脇には縦斑が見られない。黄色か橙色のアイリングが目立つ。雌は、胸の周りの橙色を帯びた赤が淡い。アイリングは雄ほどではないが、橙色か黄色のものがある。喉は白っぽく不明瞭な淡褐色縦斑がある。2007年4月26日 大泉緑地
アカハラ(赤腹)(Turdus chrysolaus) スズメ目 ツグミ科 全長、23.5cm分布:日本、サハリン、千島、本州中部以北で繁殖する。冬期は南下し、九州や南西諸島で見られる。2007年4月26日 大泉緑地
アカハラ(赤腹)(Turdus chrysolaus) スズメ目 ツグミ科 全長、23.5cm生息地:東京より北部では、公園などでもよく見られる。山地の林縁などでも見られる。4月中旬に渡来し、広い縄張りを雄が作る。木の上でさえずる。 2007年4月26日 大泉緑地
アジサシ(鯵刺)(Sterna hirundo)チドリ目 カモメ科 体長、35cm特徴:ハトと同じくらいの大きさで翼と尾羽がツバメのように細くスマートにみえる。嘴は黒で真直ぐ、頭、足、翼の先も黒く、ノドと胸が白く他は薄い灰色。雌雄同色。2007年5月17日 大泉緑地
アジサシ(鯵刺)(Sterna hirundo)チドリ目 カモメ科 体長、35cm分布:ユーラシア、北米には広く繁殖し、日本には渡りのルートで、春と秋に旅鳥として全国各地で観察され、たまに繁殖することもある。2007年5月17日 大泉緑地
アジサシ(鯵刺)(Sterna hirundo)チドリ目 カモメ科 体長、35cm生態:海岸に大きな群れがやってきて羽を休める。ダイビングして魚をとらえるが、短時間ホバリングこともある。海岸や河川、湖畔の砂浜などに巣をつくる。2007年5月17日 大泉緑地
コアジサシ(小鯵刺)(Sterna albifrons)チドリ目 カモメ科 体長、25cm特徴:翼と尾羽がツバメのように細くスマートで、嘴は真直ぐ伸びる。夏羽では頭は黒く、額、ノド、腹が白、他の体の部分はうすい灰色で、嘴と足はオレンジ色。 冬羽では嘴と足が黒くなり、額の白い部分が拡がる。雌雄同色。2007年5月11日 大泉緑地
コアジサシ(小鯵刺)(Sterna albifrons)チドリ目 カモメ科 体長、25cm分布:保々全世界に繁殖し、比較的ユーラシア大陸の西部と東部、北アメリカ大陸の東南部に集中しているようだ。日本では本州以南に夏鳥として渡ってきて繁殖するが。2007年5月11日 大泉緑地
コアジサシ(小鯵刺)(Sterna albifrons)チドリ目 カモメ科 体長、25cm生息地:海岸や川などの水辺に生息し、狙いをつけて水にダイビングして魚をとらえる。繁殖前にはオスがメスへ獲物をプレゼントする「求愛給餌」がみられる。2007年5月14日 大泉緑地
コアジサシ(小鯵刺)(Sterna albifrons)チドリ目 カモメ科 体長、25cm2008年5月21日 大泉緑地
コアジサシ(小鯵刺)(Sterna albifrons)チドリ目 カモメ科 体長、25cm2008年5月29日 大泉緑地
アトリ(花鶏)(Fringilla montifringilla)スズメ目 アトリ科 全長、約16cm(25.5cm)特徴:雄は全体的に濃緑色、褐色、白色の模様で目立つ。冬羽は頭と背が黒っぽく、喉(のど)、胸、わき腹は橙色がかかっている。雌は全体が淡色で褐色がかっている。嘴は冬羽では黄色いが夏羽では黒っぽくなる。2007年1月10日 大泉緑地
アトリ(花鶏)(Fringilla montifringilla)スズメ目 アトリ科 全長、約16cm(25.5cm)分布:日本には、ロシア、サハリン、ユーラシア大陸から冬鳥として全国に渡来する。2007年1月10日 大泉緑地
アトリ(花鶏)(Fringilla montifringilla)スズメ目 アトリ科 全長、約16cm(25.5cm)生息:地渡来初期には亜高山帯の針葉樹林などで大群が見られる。冬は次第に山を下って、山麓のカラマツ林や落葉樹林、雑木林などに生息するようになる。2007年1月10日 大泉緑地
アヒル(家鴨)雌カモ目 カモ科 アヒルの言葉の由来は「足広」が語源とか。マガモからつくられマガモと酷似しているが、マガモより大きい。2006年4月21日 大泉緑地
アヒル(家鴨)雌カモ目 カモ科 頭の青いものをアオクビアヒルという。羽衣は色々で、マガモに酷似するものから、真っ白なものまで多種多様といった感じ。2006年4月21日 大泉緑地
アヒル(家鴨)(Anas platyrhynchos domestica)カモ目 カモ科 アヒルは一年で200個の卵を産む、産卵は特に春が盛んである。アヒルとマガモを交配種がアイイガで、合鴨は空を飛べる。2006年4月21日 大泉緑地
アヒル(家鴨)(Anas platyrhynchos domestica)カモ目 カモ科 アヒルの言葉の由来は「足広」が語源とか。マガモからつくられマガモと酷似しているが、マガモより大きい。2005年2月12日 大泉緑地
アヒル(家鴨)(Anas platyrhynchos domestica)カモ目 カモ科 頭の青いものをアオクビアヒルという。羽衣は色々で、マガモに酷似するものから、真っ白なものまで多種多様といった感じ。2008年2月21日 大泉緑地
アヒル(家鴨)(Anas platyrhynchos domestica)カモ目 カモ科 アヒルは一年で200個の卵を産む、産卵は特に春が盛んである。アヒルとマガモを交配種がアイイガで、合鴨は空を飛べる。2008年2月21日 大泉緑地
アリスイ(蟻吸)(Jynx torquilla) キツツキ目 キツツキ科 全長、17〜18cm特徴:体は褐色と黒色、灰色が混ざり合った複雑な虫食いのような斑がある。頭から背の中央に黒色の線が走っている、雌雄同色。2008年3月4日 大泉緑地
アリスイ(蟻吸)(Jynx torquilla) キツツキ目 キツツキ科 全長、17〜18cm分布:日本では北海道と東北地方(青森県、岩手県)の一部で繁殖し、冬は本州南部以南に渡る。生息地:平地から山地の草原や湿地林、河辺林などを好む。2008年3月4日 大泉緑地
アリスイ(蟻吸)(Jynx torquilla) キツツキ目 キツツキ科 全長、17〜18cm採食:低木の中や地面で採餌する。長い舌を伸ばして表面や割れ目などから虫を舐めとる。特にアリ類を好み、アリの巣をほじって舐めとる。他にもいろいろな昆虫や果実を食べる。2008年3月4日 大泉緑地
イカル(鵤)(Eophona migratoria)スズメ目 アトリ科 全長、約23cm特徴:雌雄同色の鳥、頭と翼と尾羽が黒く光沢を帯びている。初列風切に白斑がある。脇(わき)が褐色で嘴は黄色くとても太い。2005年3月14日 大泉緑地
イカル(鵤)(Eophona migratoria)スズメ目 アトリ科 全長、約23cm分布:日本では冬はやや南下して越冬するものが多い。日本では九州から北海道まで広く分布する。2005年3月14日 大泉緑地
イカル(鵤)(Eophona migratoria)スズメ目 アトリ科 全長、約23cm生息地:山地の広葉樹林に多い。夏場は繁殖のため、全国の低山より低い落葉広葉樹林に生息する。秋から冬には群れで暖地に移動し生息する。2005年3月15日 大泉緑地
イカルチドリ(鵤千鳥)(Charadrius placidus) チドリ目 チドリ科 全長、19〜21cm 特徴:体は褐色で腹は白く目の周りに細い黄色の縁取りがある。 胸のあたりに黒い帯があり、頭部も黒い、足は淡黄色、雌雄同色、雌雄同色。 2005年12月5日 大和川
イカルチドリ(鵤千鳥)(Charadrius placidus)チドリ目 チドリ科 全長、19〜21cm 分布:本州、四国、九州などで繁殖し、標識の結果から明らかなように一部は留鳥である。2005年12月5日 大和川
イカルチドリ(鵤千鳥)(Charadrius placidus)チドリ目 チドリ科 全長、19〜21cm 分布:本州、四国、九州などで繁殖し、標識の結果から明らかなように一部は留鳥である。2005年12月14日 大和川
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